ソーシャルゲームは娯楽サービス面が大きい2014年9月19日2014年11月2日admin

敵要塞の正面ゲートへダイナミック入店して破壊と殲滅の限りを尽くして「敵要塞への潜入に成功した」ってドヤ顔で司令部へ通信送るようなゲームないかな。昔は誰かと通信いうたらゲームボーイアドバンスの通信ケーブルとかで繋いでた。大人数プレイも精々4人までだった家庭用ゲーム機が…今じゃ世界中の人とプレイできるんだもんな。通信ケーブル凄いのが、ゲームボーイカラーとゲームボーイアドバンス両方に対応できる。ゲームはローカル通信に限る。ポケモンが流行り始めた頃、ゲーム機の進化が楽しかった。通信ケーブルで友達と対戦できたり、TV画面でゲームボーイができるようになったり、フルカラーになったり、充電式になったり…単純なことですげー!って思えた。プレイしてる兄の隣で、わくわくを共有できたことが、今でも鮮明に覚えている。

ゲームしてたら通信しようぜ!って意気込むだろ普通。構えって言うけどなにしたらいいかわからない。高いしソフトも言うほど欲しいのないし。最近はゲーム機持てば隣り合ってようと離れてようとゲームできるんですよね。通信ケーブルでアドバンスとかカラー繋いでた時代遠いわ。あれがないと通信できなくて忘れた奴私刑なあれ。ルビサファで12年か。ゲームボーイポケットと通信ケーブル持って遊んだ赤緑は何年経つ。他のゲームに比べたらやりやすくてかわいいんだけど、通信時のチャットが得意ではない。すごく良くしてくれてたベスフレと通信出来なくなって以来、通信そのものから足が遠のいてる。謝る通信入れるくらいならゲームに集中しろよ。ソーシャルゲームは情報通信業の中でも特に娯楽サービス的側面が大きいから、現代人の感覚ではサービス業の一種に含まれると考えても良いんじゃないないだろうか。コンテンツがどうのこうのではなく、映画なり観光なりゲームなりなんでも「娯楽にカネをつぎ込みすぎる」ということがいかけない。