DustTactics通信対戦が面白い2014年9月26日2015年1月13日admin

久々にDustTactics通信対戦したんだけど、これやっぱり面白いゲームだから地元のゲーム会でも遊ばれるようにしたい。でも正直言って遊びたいゲームの数に対してゲーム会の回数が足りてない気もするので月2回体制と言うのも見据えて行きたい。初代のポケモンをカード化してるだけなんですが技を使うにもエネルギーと言う別なカードが一定数必要になったり、なかなか難しく戦略性のあるカードゲーム。ただVCだから通信対戦が出来ないのかな。そこが残念。先日購入してそのまま三時間ぶっ通しでやってた。なんか通信対戦できるゲームしたい。タイステは、メダルか鉄拳かUストIVか全国ネット通信対戦ゲームしかない。もはや瘴気のみの世界。ゲーセンは変わった。バランス調整とかなしに、ここまで1つのゲームで通信対戦の環境が変わるゲームも珍しいよなって思う。だからこそ面白いけど、だからこそ一度離れたら復帰しづらい。正直通信対戦あるって聞いた時、同人ゲームだしそこまで対戦できる相手もいないだろうと思ってたけど今の段階で対戦相手に事欠かないし、これからさらに増えそうだしで嬉しい悲鳴をあげてる。

スマホはゲームもできるし社会の変化も見ることができる。要はPCと一緒でしかもPCより手軽に検索だってできる。これを依存と誰が呼ぶか学校でもスマホはない時代はゲーム機持ち込んでいるわけだし通信対戦だってまさにそうだわな。つまりスマホ依存はゲーム依存の派生。ゲームボーイで通信対戦なんてした事ない。ゲームボーイで初代ポケモンでケーブル通信対戦しながら「これ面白いけど絶対流行らないわ」って友人と言ってたら社会現象になって驚愕したな。初代ゲームボーイといえば通信対戦やろうぜって約束したのにすっぽかされたことを毎回思い出す。ロックオンビクトリーという3DS用ゲームで通信対戦しかしたことない。通信対戦なんか、初代はケーブルだけでなく、ポケット以降は変換のコネクタがないとできなかったもんな。携帯ゲーム機のマルチプレイのハードルが20年間の間で一気に低くなったな。