シミュレーションゲームの通信対戦が面白い2014年10月17日2015年5月26日admin

周りの友達は新しいゲームとかが出ると、発売日とかそこら周辺で買ってもらえてて、自分だけなかなか買ってもらえなくて、なんで自分だけなんて思ってたりしてた。で、自分が買ってもらった頃には、みんな全クリとかしてて、通信対戦とかでは負けっぱなしだった。ポケモンに限らずゲームで通信対戦してるのとかどうだろ。アイツガチ勢だぞやべぇみたいな会話。周波数ホッピングって一般人には何の事だかわからないと思うけど、この技術がなかったら携帯電話も無線LANもGPSもゲーム機の通信対戦もこんなにお手軽にはならなかった。通信対戦ゲームをすると必ず切断厨がいて萎える。やっぱりネットワーク対戦ゲームってこさえるの難しいな。サーバーと各クライアントのデータをどう持つかって本当設計のキモ。通信対戦のレースゲームなんて、どうやってデータのやりとりしてるんだろう。

11ゲーム投げた。最近のボーリングは通信対戦出来る。行った時最高80とかだったけど、記録更新した。最近クロこの妄想してないなと思った瞬間、脳内で黒尾と木葉が猫みたいに寄り添ってだらだらとゲームで通信対戦しはじめた可愛い。「通信対戦に無線LANは有り得ない」なんて言われるけどそんなに通信速度要求するようなつくりになってるかどうかはゲーム次第だし、スプラトゥーンはその辺あんまりシビアでないつくりであるように思う。インクという曖昧な着弾表現もそれに一役買ってるのではなかろうか。SD戦国伝は、リアルタイムとターン制を切り替えられるというちょっと珍しいシミュレーションゲーム(戦闘は大味なアクションゲームだけど)。昔よくやってたな。通信対戦はやったことないけど絶対面白いと思う。